最近、休日出勤もなく、日々の稼働時間も少しずつ減っているような気がする。
昨年末とかはかなり稼働が高く、仕事のやり方・管理について問題があるのかと疑っていたけれど、波があっただけ七日もしれないと思った。
それにしても、システム開発の手法は昔に比べて複雑化したなと思った。
ツールも進化し、無料のものも増え、システム自体も進化していると思うけれど、やはり残る問題は、これらを使う人がそれにしっかりついていけるかどうかだと思った。
あと、上流行程を行う人のスキルが高くないと、やっぱり後ですべて崩れてしまうということも身にしみて感じた。
そして、下流行程を行う人の作業をレビューする仕組みの確立が大切だと感じた。
今回のシステム開発で素晴らしいと思った仕組みは、DJUnitによる単体試験実施と、Redmineによるレビュー・質問回答・バグ報告改修の実施だった。
今後自分が上流行程を行う時は、大いに参考にしたいと思った。ベースを作るのがかなり大変そうだけれど、それを作る価値はあると思った。
この先、システム開発業界はどう変わってゆくのだろう。
2011年1月12日水曜日
2011年1月11日火曜日
最高の仕事のやり方
仕事のやりかたというのは、どんどん変化するものだと言うことを再認識した。
最高の仕事のやり方というのはない。
仕事の内容や状況などによって、日々移り変わってゆくものであるようだ。
最高の仕事のやり方があるとすれば、その状況にあった手法を恐れずに取り入れる柔軟さを持つことかもしれない。
最高の仕事のやり方というのはない。
仕事の内容や状況などによって、日々移り変わってゆくものであるようだ。
最高の仕事のやり方があるとすれば、その状況にあった手法を恐れずに取り入れる柔軟さを持つことかもしれない。
2011年1月7日金曜日
少し早い帰宅
昨日は、いつもより少し早い帰宅。
今後少しの間、詳細設計作業を行うことになったのだけれど、昨日のノルマはクリアしたので少し早く帰ることができた。
今後、徐々にみんなで早く帰れるようになったらいいな。
最近、帰宅後に新しいiPhoneアプリを調べて、何か一つ購入するのが習慣になっている気がする。
欲しいものを買うのは悪くないと思うけれど、ただの習慣になるのはちょっと見直した方がいいかもしれないと思った。
今後少しの間、詳細設計作業を行うことになったのだけれど、昨日のノルマはクリアしたので少し早く帰ることができた。
今後、徐々にみんなで早く帰れるようになったらいいな。
最近、帰宅後に新しいiPhoneアプリを調べて、何か一つ購入するのが習慣になっている気がする。
欲しいものを買うのは悪くないと思うけれど、ただの習慣になるのはちょっと見直した方がいいかもしれないと思った。
2011年1月6日木曜日
年賀状に思う
例年は年賀状は毎年構想を練って基本テンプレートを作成し、ほとんど全員に自筆コメントをつけて送っていた。
しかし、昨年末は忙しすぎたこともあり、年賀状を作成する時間がないまま年末休暇に入ってしまったことと、年賀状作成に対する情熱が湧かなかったため、家族が作成したテンプレートを印刷して、自筆コメントはつけられないまま送ってしまった。
そして新年を迎え、年賀状をもらってみると、やっぱり嬉しい。特に自筆コメントがあるものが。
次の年賀状はしっかり作ろう。
昨年はいろいろな意味で勉強の年だった。
今年は切り替えて、あらゆることに感謝しつつ、みんなで幸せな年にしよう。
しかし、昨年末は忙しすぎたこともあり、年賀状を作成する時間がないまま年末休暇に入ってしまったことと、年賀状作成に対する情熱が湧かなかったため、家族が作成したテンプレートを印刷して、自筆コメントはつけられないまま送ってしまった。
そして新年を迎え、年賀状をもらってみると、やっぱり嬉しい。特に自筆コメントがあるものが。
次の年賀状はしっかり作ろう。
昨年はいろいろな意味で勉強の年だった。
今年は切り替えて、あらゆることに感謝しつつ、みんなで幸せな年にしよう。
2011年1月5日水曜日
ツキというのはあるかもしれない
義父さんが、宝くじにはずれた。
しかし、かなり惜しい結果だったらしい。
前回の宝くじと当選番号を見せてもらった。
3000円の前後番号くらいかと思いきや、一等賞の番号とぴったり一致。
何か細工してあるのかと少し疑ったほどだった。
しかし、組違い。
だからはずれ。
一等は前後賞はあるが、組違いは単なるはずれになる。
当たっていれば一億円。
それでも、次の一年の幸運を占うには十分な結果だろう。
ツキとか強運とか、あまり考えなかったが、そういうものの力の働きを考えずにはいられなかった。
それでも、私はきっと宝くじは買わないだろうなと思った。
しかし、かなり惜しい結果だったらしい。
前回の宝くじと当選番号を見せてもらった。
3000円の前後番号くらいかと思いきや、一等賞の番号とぴったり一致。
何か細工してあるのかと少し疑ったほどだった。
しかし、組違い。
だからはずれ。
一等は前後賞はあるが、組違いは単なるはずれになる。
当たっていれば一億円。
それでも、次の一年の幸運を占うには十分な結果だろう。
ツキとか強運とか、あまり考えなかったが、そういうものの力の働きを考えずにはいられなかった。
それでも、私はきっと宝くじは買わないだろうなと思った。
新しい年には
昨年は本当に大変な年だった。
仕事は忙しく苦しく、まわりの人たちはほとんどが敵に見える時期もあった。
今、振り返ってみると、今までの人生の中でも、多岐にわたった経験ができた一年だったと思う。
そして、いろいろなこともわかった。
自分がいかにプライドや見栄やこだわりにとらわれていたか。
逆に、それに気づくことで少し心が楽になった。
年末にまわりの友達の話を聞くと、私よりもずっと苦労している人がいることも知った。
昨年は私の周りの人たちにとっても大変な年だったのだろうと思った。
そう考えると、私の身の回りに起こったことなど、些細なことだったのかもしれない。
今年は、私にとって、私の周りの人たちにとって、幸せな一年にしたい。
なにが起ころうとも、少なくとも心の平安は保ちたい。
仕事は忙しく苦しく、まわりの人たちはほとんどが敵に見える時期もあった。
今、振り返ってみると、今までの人生の中でも、多岐にわたった経験ができた一年だったと思う。
そして、いろいろなこともわかった。
自分がいかにプライドや見栄やこだわりにとらわれていたか。
逆に、それに気づくことで少し心が楽になった。
年末にまわりの友達の話を聞くと、私よりもずっと苦労している人がいることも知った。
昨年は私の周りの人たちにとっても大変な年だったのだろうと思った。
そう考えると、私の身の回りに起こったことなど、些細なことだったのかもしれない。
今年は、私にとって、私の周りの人たちにとって、幸せな一年にしたい。
なにが起ころうとも、少なくとも心の平安は保ちたい。
草野球にて
子供の所属している野球チームのクリスマスイベントとして、親子対決が開催されたので、たまには参加。
普段のポジションとは異なる担当も許され、このときなんと息子がピッチャー。運良くそのとき打席が回ってきて親子対決となった。
結果はバットにボールが当たったが、ファーストに間に合わずアウト。
柄にもなく久しぶりに本気で走ってしまい、さらに転び、その後筋肉痛。何という典型的な・・と我ながら思った。
普段、プールで泳いでいるから、全く問題ないと思ったが、なめてはいけなかったなと思った。
でも、とっても楽しかった。
こういう活動もいいものだと改めて思った。
普段のポジションとは異なる担当も許され、このときなんと息子がピッチャー。運良くそのとき打席が回ってきて親子対決となった。
結果はバットにボールが当たったが、ファーストに間に合わずアウト。
柄にもなく久しぶりに本気で走ってしまい、さらに転び、その後筋肉痛。何という典型的な・・と我ながら思った。
普段、プールで泳いでいるから、全く問題ないと思ったが、なめてはいけなかったなと思った。
でも、とっても楽しかった。
こういう活動もいいものだと改めて思った。
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